送信ボタンの横にあるモデル名をクリックし、使いたいモデルを選びます。表示されていないモデルは「More models」から選べます。会話の途中でも変更でき、次の返事から新しい設定が使われます。
変えられるのは3つ
- モデル:Opus、Sonnet、Haiku、Fableなど(プランによって使える範囲が違う)
- エフォート:Low〜Max(エフォート(Low〜Max)はどう選べばいい?)
- 思考(thinking):答える前に考えるかどうか(思考(thinking)はオンにすべき?)
目当てのモデルがないとき
- 無料プランではOpusなど一部のモデルは選べません(Claudeは無料で使える?無料版でできることは?)
- Enterpriseプランでは、管理者が役割ごとにモデルを制限していることがあります
- 新しいモデルの登場で古いモデルが一覧から外れることがあります(使っていたモデルが選べなくなったのはなぜ?)
出典・参考:Claudeヘルプセンター「Change the model, effort, and thinking settings」、Claude公式「Pricing(料金)」(2026年11月時点で確認)