まちがいだと思うときは、停止されたアカウントでclaude.aiにログインし、異議申し立てのフォーム(appeal form)から申し立てます。停止の主な理由は、利用ポリシーへの違反のくり返し、対応していない地域からのアカウント作成、利用規約への違反です。
停止されてもできること
個人プラン(Free・Pro・Max・Ultra)で停止された場合も、ログインしてデータの書き出しやアカウントの削除ができます(違反の内容によって、書き出せる範囲が限られることがあります)。
警告について
利用ポリシーに反すると判断された場合に警告が出ます。警告がまちがいだと思うときは、状況とアカウントの情報を添えて、Anthropicに連絡できます。
有料プランの扱いや返金については、アカウントが停止されたら?異議申し立ての方法は?もあわせて確認してください。
出典・参考:Claudeヘルプセンター「Safeguards warnings and appeals」(2026年11月時点で確認)